2010年10月29日

「劇的ビフォーアフター」住めなくなった我が家!週刊文春で実名告白

文春で、この番組に応募し、多額の費用をかけて匠・滝澤俊之氏にリフォームしてもらったが、「我が家を台無しにされた」と中野区でラーメン店を営む中薗尚秋氏が実名告白したのである。
彼は築48年の中古住宅を10年前に購入したが、敷地に高低差があり、一番大きいのは70pもあった。階段を作って上り下りしていたが、踏み板が狭く、妻が転んでアキレス腱を切ったこともあり、改造に踏み切ったのだそうだ。
見積もりは2100万円。リフォームにしてはかなりの高額である。しかも見せられたのは手書きの見取り図だけで、滝澤氏と中薗氏が完成までに会ったのはたった2回。
できた家に入って中薗氏はビックリ仰天する。70pの段差はそのまま残り、外壁の色が違い、二階の部屋は狭く暗くなるし、1階は以前より寒くなってしまったというのだ。

http://www.j-cast.com/tv/2010/10/28079418.html


posted by 塗 at 14:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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