2011年01月22日

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posted by 塗 at 18:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 大将日記だよ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

知的障害の僧侶による即興バンド・ギャーテーズ!その軌跡を追ったドキュメンタリーが公開決定!

[シネマトゥデイ映画ニュース] 知的障害の僧侶たちが組んだバンド・ギャーテーズが2002年に行ったライブをその興奮もそのままにカメラに収めたドキュメンタリー映画『FREAKOUT フリークアウト』が3月5日より公開されることが明らかになった。監督は鬼才・石井輝男監督の愛弟子である矢口将樹が務めている。

 本作の主役となるギャーテーズは、元ロッカーの角田大龍が、1995年に自ら住職を務める静岡県超教派弘願寺の3人の清僧らと組んだ、即興を中心としたアバンギャルド・バンド。清僧というのは知的障害の僧侶であり、その彼らがフロントマンを務めるギャーテーズのライブは、元・裸のラリーズの高橋ヨーカイ、頭脳警察の石塚俊明、フリーキーマシーンの松本ケンゴなど多数のメンバーによって構成された演奏とも相まって大きな話題となった。

 今回のドキュメンタリーでは、2002年、心臓を患った大龍が入院していた3か月に、清僧たちが言い争いをしながらも寺での生活を営んでいく姿から、同年のギャーテーズ復活ライブ当日までの日々を記録している。また、大龍の恩師であり、寺の創設者である韓国人、釋弘元(和上)と大龍の確執を描くことで、日韓日朝問題という歴史的出来事の理解についても迫っており、見どころは十分だ。

 ギャーテーズは本作に記録されたライブの後、大龍が弘願寺を脱退。そのことにより、清僧がメンバーから外れるという事態もあったが、その後、脳性麻痺の詩人・橋本与太郎と知的障害の破壊者・栗田栗蔵の二人をボーカリストとして迎え、活動している。

映画『FREAKOUT フリークアウト』は3月5日より新宿K’s cinemaと渋谷アップリンクにて公開 その後全国順次公開予定

http://www.cinematoday.jp/page/N0029764
posted by 塗 at 09:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

光回線、ADSL並み料金「可能」 NTT貸出料改定へ

NTT東西は21日、光ファイバー回線を他の通信会社に貸し出す料金の改定案を、総務省に申請した。来年度からの3年間で3割下げる。総務省は諮問機関の審議を経て、今年度内の認可を目指す。

 NTT東西の発表によると、両社は2011〜13年度の各年度で、東は現在1本あたり月4610円で貸し出している光回線を現行料金比9%、23%、27%ずつ、西は同4932円から3%、7%、31%ずつそれぞれ引き下げる。13年度には東が3380円、西が3426円となる。

 両社は「(他社のサービス料を)ADSL並みの料金にすることが可能になる」とする。高速回線網の普及を目指す総務省の求めに応じた引き下げだが、改定により東西合わせて3年間で計約240億円の減収要因になるという。
http://www.asahi.com/business/update/0121/TKY201101210479.html
posted by 塗 at 08:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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