2011年01月05日

あまりにも何でもありな砂漠フェス「バーニングマン」

1986年、とある米国人が恋愛のイザコザの憂さ晴らしとして高さ2.4mの木像を作り、燃やしました。その行為は一部のアートシーンで注目を集め、「木像を燃やす」行為だけでなく、参加者が自由な発想で様々なインスタレーションやパフォーマンスを持ち寄る一大イベント「バーニングマン」に発展。初年度の参加者は20人でしたが、2010年は5万人が参加しました。

http://www.hiroburo.com/archives/51212042.html


posted by 塗 at 22:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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