2010年10月22日

サッカーキッド

http://hato.2ch.net/test/read.cgi/news/1287324273/56


posted by 塗 at 11:21| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月21日

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」再び! 49歳になったマイケル・J・フォックスが当時のマーティ役を再演


映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の公開当時に製作されたティーザー(広告用映像)をそっくりそのまままねて現在49歳のマイケル・J・フォックスが再びマーティを演じている。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の公開当時に製作されたティーザー(広告用映像)をそっくりそのまままねて現在49歳のマイケル・J・フォックスが再びマーティを演じている。これはアメリカのスパイク・テレビジョンの『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の特番のCMとしてアメリカで放送されているもの。

驚くのが、当時の24歳のマーティと現在の49歳のマーティの見分けがつかないことだ。特に特殊メイクを施しているわけでもなく現在の等身大のマイケル・J・フォックスなのだがパッと見にはまったく見分けがつかない。一時はパーキンソン病で動くことも困難とされていたマイケルが病気を見事に克服していることがわかる。

当時製作されたものと何もかもそっくりそのままのシチュエーションで作られていて、さすがに当時のものと見比べると「ああ、確かにマイケルも老けたかも」と思う程度で見比べなければ、わたしたちの記憶の中のマーティのままだ。

この番組の本放送では、そのほかの当時のキャストも登場、撮影の思い出などを語る。残念ながら現在のところ日本で放送の予定はない。

http://blog.livedoor.jp/neomani/archives/51487880.html
posted by 塗 at 17:38| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月20日

あらゆるスペックをカスタマイズして「自分だけのスマートフォン」を作れる夢のようなサービスが登場

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20101020_synapse_phones/

この記事によると、ドイツの会社「Synapse-Phones」がカスタマイズ可能なAndroidスマートフォンを提供するサービスを実施しているそうです。

同社が提供するサービスは4.0インチのWVGA(800×480)有機ELタッチパネルや1GHzのCPUを備え、OSにAndroid2.2を採用した「Synapse One」と呼ばれるベースモデルにあらゆるスペックを追加できるというもので、2011年第1四半期半ば頃の出荷を予定。

ベースモデルのスペック。各種センサーやGPSなども備えています。
posted by 塗 at 17:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月11日

「重力は存在しない」という学説を発表した、オランダの物理学者

 【大紀元日本10月7日】オランダのアムステルダム大学理
論物理学院のエリック・ベルリンド(Erik Verlinde)教授はこのほ
ど、「重力は存在しない」という学説を発表した。重力が単なる熱力学の
法則の必然の結果だというベルリンド教授の主張は、科学300年来の理
論を覆し、多くの物理学者たちの反響を呼んでいる。7月12日付けの
ニューヨークタイムズ紙が伝えた。

 通常、素粒子物理学では自然界には4つの力(強い力、弱い力、電磁気
力、重力)が存在し、重力はその基本的な力の一つとされている。しかし
同教授はこれを誤った見方と指摘し、重力はもっと自然的な現象で、例え
ば、株式市場が個々の投資家の集団行動から作られることや、ゴムがもつ
弾性が原子の力学から現れるようなものだと説明した。

 理論の核心は熱力学的なエントロピー(状態の雑然さ、すなわち
自由度の多さ)と関連している。ベルリンド教授は、自然にカール
する髪の毛を例にしてこう解説している。多湿な環境で髪の毛が縮むの
は、真っ直ぐになるよりも縮むほうが多くの状態(自由度)を持っている
からである。従って、縮んだ髪の毛を真っすぐにするには力を必要とす
る。重力は、エントロピーを最大限にしようとするという熱力学の法則の
副産物に過ぎず、自然の傾向だと教授は主張する。

 重力は存在しない、という理論は物理学者の間で大変な反響があった。
ハーバード大学弦理論学者アンドリュー・ストロミンガー(Andrew
Strominger)氏は、「この理論は極めて正確であることは我々も知ってい
る。とても興味深い理論だ」 と述べた。

 現代科学は、宇宙研究において重力理論が基本となっている。しかし重
力が存在しないのであれば、銀河系や宇宙構造に対する認識も必然的に
誤っていることになる。天文学者は、はるか遠くにある天体の運動を重力
理論では説明できないから、限りなく強い重力をもつ「ブラックホール」
理論を導入せざるを得ないのかも知れない。事実、「ブラックホールは存
在しない」と唱える物理学者もいる。

 新理論は、科学者らの宇宙に対する全く新しい認識への追求を促してい
る。
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d42959.html

その論文
http://ime.nu/arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/1001/1001.0785v1.pdf
posted by 塗 at 07:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 大将日記だよ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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